音を取り込み、すぐ反応させる
スピーカー、入力デバイス、アプリ、RTSPライブを選び、ビジュアルの動きや色変化に使えます。
このマニュアルは、Berry VJを実際に使うための手引きです。
Liveモードについて: AutoはDJがVJなしで1人運用しやすいモードです。LiveモードはVJが演奏中に操作するための画面で、通常機能とは別のBerry VJ LIVEプランで利用できます。
バックグラウンドやオートバックグラウンドを土台にして、曲の変化に合わせた空気感を作れます。
EQやバンドを追加すると、ビート感や帯域の動きをわかりやすく見せられます。
3Dモデルを使うと、ロゴやモデル素材に奥行きと音反応を足せます。
rekordbox Now、rekordbox Colorizer、rekordbox Waveformを使うと、曲情報・色・波形をそろえて画面に載せられます。
Berry VJ LIVEプランでは、Clip Matrix、Layer Mixer、Device Rack、Sequencerを使って本番中に映像を切り替えられます。